2015年1月上旬の板書と日記

population(人口):large・small

sense:感覚・感じる。sensitive:敏感な。sensible:分別のある・賢明な。

imaginary:想像上の。imaginable:想像できる。imaginative:想像力に富んだ。

respective:それぞれの。respectful:尊敬する。respectable:立派な。

人をSにとらない形容詞:possible・impossible・necessary・convenient。It
is 形容詞 for 人 to do。

人が~できる:be capable of doing。It is possible for 人 to do。

補語(C)でしか使えない形容詞はaではじまる

that節を一語で代用:否定not。肯定so。

抽象名詞 itself=very 形容詞

help oneself to:を自由にとって食べる

by oneself:一人で

every other day:一日ごとに

one after another:次から次へと

A is one thing,and B is another.:AとBは別々のものだ

3つのeは単数扱い:every・each・either

Either will do.:どちらでもよい。Anything will
do.:どれでもよい。do=be O.K.。

[3以上]どれか:any。どれも~ない:none。

Each of ~:~のそれぞれ

[代名詞]it:修飾語不可。one:修飾語可。that:後置修飾可。

[限定する]term:期間。条件。(専門)用語。

in terms of:の観点で

be on good terms with:と親しい間柄にある

[相互複数]change trains。make friends with。shake hands with。be on
good terms with。

不可算名詞:many・few不可。much・little可。

not more than=at most。not less than=at least。

~するほどバカではない:know better than to do

2つの中で~な方だ:the 比較級 of the two

同一物内の最上級:theなし

同一物内の比較:more 原級 than 原級

as ~ as any 名詞:どの名詞にも劣らず~。as ~ as ever
lived:今まで生きたどの人にも劣らず~。

no more than=only。no less than=as much(many) as。

all the 比較級 for(because) ~:~だからそれだけいっそう

The 比較級 ~,the 比較級
...:~すればするほど、それだけますます...

ラテン比較級:be superior(inferior) to。be senior(junior) to。

,much(still) less ~:まして~ではない

最上級の強調:very。much。by far。

比較級の強調:very不可。much(ずっと)。far(はるかに)。even・still(さらに)。

差を表すbyは比較級と相性が良い

be likely to do:~しそうだ。likely:可能性のある。

AというよりむしろB:not so much A as B。B rather than A。

[倍数表現]twice times as ~ as A:Aの2倍~だ

even though:ではあるけれども

出来る限り~:as ~ as possible。as ~ as S can。

[原級の否定形]not as(so) ~ as
A:Aほど~ない。比較級で書き換え:less ~ than A。

比例のas「~するにつれて」は比較級と相性良い

形容詞 as S be,:Sは形容詞だけれども

~する限り:as far as(範囲)。as long as(時間・条件)。

as far as S be concerned,:Sに関する限り。as far as S
know,:Sが知っている限り。

「~かどうか」:whether万能。ifは「主語・前置詞目的語・to
do・直後にor not」全て不可(他動詞目的語に使用)。

複合関係詞(-ever・-でも):任意と譲歩。譲歩(たとえ~でも)はno
matter 疑問詞に書き換え可。先行詞なし。

[強調構文]It is not until A that
B:AまでBしない。AしてはじめてBする。

in case S V:SがVする場合に備えて

関係代名詞what=the thing which

make (both) ends
meet:(家計などを)やりくりする。収支を合わせる。

SがVするとすぐに:As soon as S V,。The moment S V,。

AするとすぐにB:No sooner A than B。Hardly(Scarcely) A when(before)
B。Aは倒置。A・Bに時制のずれ。

until・before・after・when・ifなど、時・条件を表す副詞節では、未来を現在形で表す

relying on:を頼りにして

on behalf of:の代わりに

AとBとの関係はCとDとの関係と同じだ:A is to B what C is to
D.

what is more:さらに良いことに。what is
worse:さらに悪いことに。

関係代名詞whoseはモノも可

SがVする方法:how S V。the way S V。the way in which S V。

I've never been to:に一度も行ったことがない

visitは「を訪れる・見物する」という意味では他動詞

add up:を合計する

grant:を与える

take ~ for
granted:を当然と思う。が当たり前だと考える。
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